記事一覧

少年サンデーにHXL登場!

最後の日記がエイプリルフールとは何事だ!
スミマセン_| ̄|○
 
 

↓御童カズヒコ先生からのコピペですw


HXLの大将・村枝さんが少年サンデー32号(7月8日発売)でHXLの読み切り漫画を描く!
タイトルは「AUSDYN(オースダイン)」。
http://websunday.net/news/

サンデー系の作家、藤田和日郎、椎名高志、島本和彦、河合克敏、皆川亮二の、
各先生方がキャラデザインしたヒーローを動かす模様。
同日発売の少年マガジンでも、連動した村枝さんの漫画が載るそうだ。
8月からはマガジンSPECIALで「ジエンド」の続編も始まる。
HXL第二期スタートか!?


↑ここまでがコピペ(許可は頂いております)


これはスゲエエエエエエエエ!!!!!
うっすらしか話を聞いてなかったけど、さすがアニキ。
しかも、自分が30冊以上単行本を持っている漫画家さんばかり夢の共演ですよ!

マガジンSPECIALの話も本格的なようだし
出版社を越えての大暴れだなあ…

 
 
 


さて、私もアクリャ頑張りますか。
小さなコラボではありますれば、これもささやかなるHXL…

ていうかここでのアクリャの項目の少なさと来たら。
あいもかわらずセルフプロデュースが苦手な自分です。

新創刊!!!

http://www.heroxline.com/


リンク先、通常運行に戻り普通ですけど
エイプリールフールのために作家ででっち上げた
キャラが総出で性転換ネタ、という
バカ企画でありました。

ウェルカムボード

高校からの親友が結婚とのことで、
流行りのウェルカムボードを描いてくれ、とのご依頼が。
 
 
漫画家は本来似顔絵を苦手とする生き物でして
たまに頂くこういうお話は非常に困

普段プライベートサーバの設定でお世話になってるので
やらせていただきました。 

折角なので奥さんとも面識があるので気合いを入れたのですが、
「折角漫画家なんだし、フツーのじゃ面白く無い罠」ということで
 
 
 
 
こんなモノに。


ファイル 32-1.jpg

なんかもう空気読めないどころじゃねーぞ!という内容だけども
友人からは痛く評判だったのでOKとす。
左下に至っては、
ちゃっかりQRコードなどを載せてしまっているという最低な代物だというのに…。
 
俺「mixi日記に載せたいんだけど、名前モザイクかけたほうがいい?」
新郎「いやーかまわんよ、このままやっちゃってくれい」
太っ腹でありがたいです。
 
 
 
 

で、今日がその当日だったわけですが。
かなり厳粛な空気の中、医療従事者が多い中で
ひとつだけ浮いている妙なオブジェクトになってました。
 
 
 
 
 
 
フツーにしておけばよかった…_| ̄|○

 
 
 
そりゃもう酒が進む進む

おかしいな、酔えないぞ?
 
 
 
 
えと、

ご結婚おめでとうございます
 

 
 
 
 
 
 
 
あと、今後俺にウェルカムボードを頼むと、
もれなく新婦がロボにされてしまうのでお覚悟の上で。

Nile Online

久しぶりにゲームの話なぞを。
と、いってもmixiのコピペなのですが。
 

箱庭が好きな自分、最近コレにはまっています。

【Nile Online】
http://www.playnileonline.com/
古代エジプトの都市をゆっくり発展させるゲーム。

最初こんな感じなのが
ファイル 31-1.jpg
こうなる(発展途上)
ファイル 31-2.jpg
間違って、序盤に不要な巨大な神殿作ってしもうて、もてあまし状態。

最終的には偉大なファラオとなって、
ピラミッドやらスフィンクスを作るのが目的。
 

はまる、と言っても一日何度か生産調整を行ったりする程度なんだけども。
ちょっとしたレンガ工場くらいでも15分くらいかかり、
宮殿拡張ならリアルタイムで5時間くらいかかるので、
寝る前に工事を始めて、起きたら完成している感じ。

ゆっくりじっくりやるのが好きな人にお奨め。
 
 


需要と供給を調整し、
周辺の市と名産物を取り引きしたりするのが楽しい。
幸いにして船の材料になる杉が取れる土地だったので、
市場に出せば飛ぶように売れ、スタートダッシュでレベル4まではサクサク行った。
そこから杉バブルが弾け、国内需要でなんとか切り盛りしてる状態。
(つД`)
 

市場価格に右往左往しながら市場拡張を狙い、
狙った先にユートピアが無かったことにガックリしたり。
 

当初は通常20~50単位で取引するべきところを、
怪しげなオーストラリア人に、急に「杉300取引宜しく!」的なメッセージを貰い。
警戒しながら50ずつ放出したら、ちゃんと支払ってくれたことに
疑ってしまった事への罪悪感を感じてみたり。
(完全信用取引なので、詐欺が横行しやすい)
 

機械翻訳の片言英語でも、なんとかなるくらいの意志疎通で、
具体的には物と数字が行き来している感じではあるので、
英語苦手な自分も大丈夫でした。 

ただ、最後はprideの話とか振られて困ったとも。
K-1なら少しは分かるのですが…。
 

ダウンロードしてやるタイプではなく、IEやFirefoxでやれる無料のブラウザゲームなので、
つまりはどなたか自分と貿易相手国になってください。
フリーメール一丁登録するだけでスグ始められ升
自分はTheorisサーバの56S区画にいます。
 
 
 
 

~~~~~と、いうのが5日ほど前の日記~~~~~


ちなみに今はこんな感じ
ファイル 31-3.jpg
(2枚目とあんまり変わらんじゃないかっ!)

その後、一度はじけた杉バブルも需要が安定し、
日本の方との交流が進んでいます。
(どなたも日本ぽい名前を付けているので、安心)
日本語でメッセが打てるので楽ですね。

七月先生や数人のマイミクさんが始めてくれたのですが、
皆さん200台区画で、船便がリアル24時間かかるという…(つД`)

ご祝儀杉を送ったら、丸1日船が使用不能というジレンマに。
いかんともしがたいですね。

炭坑取材と村上チヒロ

ファイル 30-1.jpg

たかしげ宙、「直方いこいの村」に二泊していた事件

去年の9月中旬ではあるのですが。
たかしげ宙先生が
「アルクベインの舞台となる筑豊の雰囲気を知りたい」ということで
福岡に来られていました。

たかしげ先生以上にノープランな高田のエスコートにより、
直方のいくつかの資料館と福智山ダムには案内したものの、
取材が実になっているのかなっていないのか分からずまま。
 
 

高田の残念な脳が理解出来たのは、
たかしげさんが直方で借りられていたレンタカー
「プリウスの技術スゲエ!」
ということくらいで。
 
たかしげ御大に無駄な時間を使わせているのがよく分かります。
その癖、逆年功序列でご飯はたかしげさんがご馳走してくれる、という。


挙げ句は、わが仕事場にご案内したまでは良かったものの
良い頃合いに用意していた色紙にサインを頂いたというのに
「文字が小さいッス!」とクレームを入れる始末。 
 

つまりはタチの悪いたかりでした。
 

このままではイカン、と
残念な脳も少しは危機感を持ち始めていました。
 
 
 


村上チヒロ参上

そこに馳せ参じてくれたのが、村枝先生のマブダチ(なの?)
村上チヒロ氏。
 

友達の居ない高田n…もとい福岡に地盤を持たない高田のために
アシスタントさんを紹介出来るように、
と村枝先生が送り込んでくださったエージェントであります。
 
 

電話で「たかしげさんが来るらしいですよ」と報告すると
二つ返事で仕事を押してまで駆けつけてくれました。
 
 

田川石炭資料館

村上氏の取材プランの第一目標は、先だってお話のあった
「田川石炭資料館」
http://www.joho.tagawa.fukuoka.jp/sekitan/

お母さんのお知り合いということで、館長さんへの口利きをして頂きました。
行ってみるとコレが凄い。
内部の再現の他、当時使用していた特殊車両の展示、
圧巻は当時地下200mをぶち抜いていた竪坑から労働者を輸送していた巻き上げ機そのものの展示。
 
 
ノッカーズ「ロードヘッダ川島」のモデルとなった重機
ファイル 30-2.jpg


自分とたかしげさんが特に興味を惹かれたのが
「山本作兵衛さんの炭鉱記録画」で
当時小コロニーのような炭坑地区の生活、文化、風俗が絵巻物になって解説されていました。

「朝にみそ汁かけご飯を食べるのは「みそが付く」という語呂から縁起が悪い」として
凄まじいのは、新参の炭坑夫がそのままリンチに遭い下手すれば死亡することすらあったとか。
昭和初期とはいえ、なんというカオス、なんというサバイバル。
様々な事故と背中合わせで働いていた炭坑夫たちの物々しさだけではなく
山の神を女性神として崇め信仰していた当時の風土や
町単位での祭り、映画等の娯楽の話等々
 
 
 

高田に至っては
「青の橘花よりむしろこれをコミックス化したい!」
という本末転倒な構想すら。
やはり生の人の体験談は違います。

そこでたかしげさんと我に返り
「炭坑歴史物を描くわけではない!」と。
気が付けば軽く2時間経っていたのですが。
 
 


「炭坑」というキーワードから、大概の物はそこで知ることは出来たのですが、
イマジネーションを膨らませるにはもう一つ足りません。
ここでの資料を衣谷先生にお出しすれば、
御大の実力と優秀なスタッフさんがカッチョイイものに仕上げてくれるのは疑う余地もないのですが。
 

三池炭鉱万田坑

そこで知ったのが大牟田にある「万田坑」というもうひとつの炭坑跡。
ここは資料館とは別に、当時使っていた炭坑施設が取り壊されないまま丸々残っている、という空間で。
田川資料館にたまたま来られていた万田坑の館長さんから頂いたパンフレットに二人は釘付け。


高田なぞはとっくに作画に入らなければならない日程なのに。
気が付けば翌日、たかしげさん村上さんと熊本に向かっていました。
http://www.city.arao.lg.jp/information/mandak/mandak1.html
 

ここで実にありがたかったのが村上さんの活躍。
引っ込み思案のA型である、たかしげさんと高田に対し、
O型ならではのリーダー気質を発揮(パーティ最年少)、
素早く電話で切り込み隊長を買って出てくれて。
本来前日の夕方の取材依頼など受け付けないであろうところを、
ごり押しでアポをもぎ取って下さいましたw

 
 
 

取材結果はご存じの通り。
なにより高田の漫画より、
「アルクベイン」紙上にて精緻なタッチで圧巻の炭坑風景が再現されています。
正直、万田坑取材がなくては成り立たない迫力でした。
    
 
気分はまさにラピュタの世界
ファイル 30-3.jpg
この場所はつい数年前まで稼働していたとのことで、
今でも機械油の匂いが充満していました。
 

実に不義理を致していますが
田川石炭資料館、万田坑炭坑館の関係者様
快く取材を受け入れてくださった上に、万田坑へのご案内をしてくださった
橋本さん 
この場を借りてお礼を申し上げます。
 
   
 


唯一残念なのは、橘花劇中で「直方」というワードが強いので
田川の炭坑では読者が把握出来ない、ということで。
クロスという事情もあり、舞台の呼称が直方は福智山に変更になってしまいました。
  

橘花中では、アルクベインが戦っている舞台を田川にするということで
ささやかながらの義理を見せたのですが、
どう考えてもこの程度では帳尻が合うとは思えません。
さて、今後この恩を返せる機会があるのでしょうか。 
 
 
 
  

余談

そんなわけで

村上氏は
時々弟君と我が家に来ては
コーヒーと漫画をたしなんで帰る、という謎の存在ですが、
色々と頭が上がらないのでありました。
 
 
ちなみに、橘花が居候している
「青ノ七」女性職員、鴬野裕香の実家は村上さんの実家ですw
築百年の農家だとか。
トイレの構造が素敵すぎたので是非使いたかったのですが、
話数が少なく描ききることが出来ませんでした。
 

 

演劇集団つむじ

村上氏はここで役者として活躍をされています。
自分も色々協力させて貰っているので
興味を持っていただけたら、是非足を運んでみてください。

「演劇集団つむじ」
http://www.e-tsumuji.com/

HXL第11弾配本!

HXL第11弾配本

改めて。
2009年2月27日発売は5冊もあったので、仕事の後にと思って遅れました。
スビバセン
 
 


ファイル 29-1.jpg

村枝賢一:ジエンド 4巻

最早説明不要のHXLフラッグシップの第4巻。
(゚Д゚)y─┛~~最強?ツマンネ
と一瞬でも思っていた自分が恥ずかしいです。
一気に読んだときのカタルシスは流石!の一言。(何様だ俺)
最強というジレンマを抱えたまま、トリッキーな構成、王道な展開で魅せてくれます。

個人的には裏表紙に描いていただいた橘花が
ナイスバディなので言うことナシです!
黒鳶の翼のアレンジが、最早原型を留めていないくらい村枝ナイズドされているのですが
「どうだ!これが俺流!カッコイイだろう!」という我の強さに、一目で参ってしまいました。
内側に沿ったRは生体的にすら見えます。実にカッコイイ。

次期はこのデザインにしようかなあ…(ボソッ

 

ファイル 29-2.jpg

出月こーじ:レイズマン・ゼロ 2巻

輪っかつき同士のバトルロイヤルの中、兄・有宇の豹変に苦しむ是路が
真のヒーローとなるべくステップが丁寧に描かれています。

ゆえにCDドラマでのストイックな活躍が光る光る。必見もとい必聴です。

個人的にはアルクベインとの歴史的なクロスオーバーが収録された巻なので、
思い入れも強いです。

 

ファイル 29-3.jpg

原作:たかしげ宙 作画:衣谷遊 設定:福地仁
ALCBANE(アルクベイン) 3巻

たかしげさんが若造にそそのかされ、高田と炭坑取材を敢行した巻。
武士神、セイルの流梨子を巻き込み、
自分の中では未設定だった橘花の父「睦郎(ムツオ)」が登場。
巽を華麗にサポート…出来たのでしょうかw

最終巻とはいえ、未来に続くラストなので、まだまだ読み足りなさばかりが残ります。

 

ファイル 29-4.jpg

おとといきたろう:童子装甲BEE 2巻
 

翔人が融合した、異世界のブースターBEEが
周囲を巻き込みつつ春日部の平和を守る!
カマちゃんの壮絶な展開に、誰もが度肝を抜かれましたwww

ラストバトルでは橘花も活躍。美味しいところを頂いております。
ありがとうございます!!
 

ファイル 29-5.jpg

高田慎一郎:青の橘花 2巻

アホが描いた漫画。
濃いクロスをさせていただいたアルクベインの3巻と併せて読んでいただければ、
ラストバトルの裏話を読み込むことが出来るようになってます。
シンソウガクシャのシゲさんも登場しているので
「ああ、こんなやんちゃだったんだなあ」と楽しんで頂ければ幸いです。


http://www.hxlsupport.com/comics/comics.htm

シュヴァルベを動かして貰いました

「VOID」の七月鏡一先生が、シュヴァルベを動かしてくれました!

画像をクリックした先のyoutubeで高解像度版が見れます。
(画面右下、音量右の「HQ」ボタン)

具体的に動いているオブジェクトは髪なんですが、
なんかイイ匂いがしてきそうです。
ありがとうございます!!!


しかし、かつて夢中になって読んでいた「ジーザス」の七月先生が
自分のキャラを弄ってくれる日が来ようとは。

「ジーザス!」
「俺の名だ、地獄に落ちても忘れるな」

 
【wikiより抜粋・ジーザスあらすじ】
1トンもの麻薬を強奪した伝説の殺し屋・ジーザスは、
病死した自分と瓜二つの青年・藤沢真吾の死体を用いて自分の死を偽装し、
藤沢になりすまして生活を送ることになった。

しかし藤沢が新星高校に教員として赴任することが決定していた上に、
強奪したヘロインが手違いから新星高校の黒板に隠されてしまったために、
教師として勤務せざるを得なくなってしまう。
そんなジーザスの苦労も知らず、トラブルは容赦なく周囲に降りかかってくる。
 

その「ジーザス」続編がモバMANにて配信中です

ファイル 28-1.jpg

Aclla

日もないので、こちらに出してしまいます。
 

アクリャ・試し読み

ファイル 27-1.jpg


「アクリャ ~太陽の巫女と空の神兵~」


舞台はピスカ・スーユ。
エストレージャの侵略者に立ち向かう、
飛行部隊ワランカ・アルパの少女を描いたお話です。

同人版アクリャをご存知の方もいると思いますが、
あのSTGの元になっているお話です。

こちらから試し読みできるので、是非ご一読を。
http://takada.anicomi-works.com/comiview/comiview.cgi


配信は3/12を予定しています。
宜しくお願いします!

//////////////////////////////////////////////////////

配信会社:Bbmf(ケータイまんが王国)
 http://www.bbmf.co.jp/content/book.html

ファイル 27-2.jpg

宣伝デス

べっ…別にくそ忙しいから日記書く余裕がないわけじゃないんだからっ!
1巻のコピペに、ちょっと手を加えただけじゃないからね!
 


「青の橘花」コミックス2巻発売!!


ファイル 26-1.jpg


ヒーロークロスライン「青の橘花 2 (2)」
2009年2月27日発売予定


"リアルヒーロープロジェクト"
皆様宜しくお願いいたします!
http://www.hxlsupport.com/comics/comics.htm

私たちの単行本などを、
この紹介ページから直接amazonに飛んで購入してくださると、
販売価格に対して3%~7%のアフィリエイト料(紹介広告料)が、
amazonから(有)村枝プロダクションに対して支払われます。

それをそっくりそのまま
国際連合の補助機関であるUNICEF(国際連合児童基金)に寄付します。
正式なUNICEF親善大使としてご活躍中の黒柳徹子さんの口座を通じ、
1円も無駄にすることなく直接世界の子どもたちのために直接役立てられます。
(なお、アフィリエイト収入額、募金の領収書などは随時公開して参ります)

能力の大小は関係ない。誰もが、本当のヒーローに。

セイル!

フライングですが、告知を。

「セイル」
原作: 有里紅良 作画: 夢来鳥ねむ
最終話にて、橘花がゲスト出演します!
http://comics.yahoo.co.jp/magazine/hxl/seiru01_0001.html
↑先んじてリンク

有里先生「私服と制服、どっちにします?」
高田「んじゃ学校に行ってるシーンがなかったので、制服でお願いします」
てな感じで高校の制服をお願いしたのですが。
高田「あ…東久東高校だったの忘れてた…しかもネクロマンの舞台は夏だ…」
セイルの舞台は冬。

と、いうことで急遽松本久志先生にもお伺いを立てて頂く、という二度手間。
本当にスミマセン…。
 


そして頂いた設定がこれ!

ファイル 25-1.jpg

 

一年先輩の神楽とのショットです。
ううむ、レアすぎる!ありがたや!
やはり女性が描く制服は可愛くていいですね。

広石さんといい橘花は皆、高田より可愛く描かれるのが特徴です。
自分は何がイカンのやろ…。


しかし、また懐古的な話ですが
デビュー前、
コミックコンプにて「物の怪らんちき戦争」を読んでいた自分としては、
橘花を描いて頂くという出来事が不思議で仕方なかったり。
当時「言霊」的な、あとからじわじわ来る怖さみたいな物語で魅了されていた記憶があります。